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対魔忍を率いる総隊長にして最強の対魔忍と目されている正義のくノ一。
天才的な剣術と体術、人知を超える光速のスピードが武器。
また、東京キングダムの死闘では対魔忍の中に潜む真の魔の力に覚醒し、
その能力を格段に向上させて“隼の術”の極意を体得する。
アサギの妹。
いつも明るく陽気で人懐っこい印象を受ける美少女。
姉同様、かなり希少な異能系の忍法“影遁の術”を操るくノ一。
姉のように正義のために戦いたいとアサギの反対を押し切って対魔忍となる。
その後、姉を助けるため数多くの任務をこなしつつ、
目立たないが優秀な対魔忍として、その名を連ねるまでに。
得物は忍者小太刀の二刀流。
対魔忍の一人。五車学園一年生。
新世代の戦力と期待される若き対魔忍。

代々、“雷遁の術”使いを輩出する名門で彼女も亡き父親同様、“雷遁の術”を使う。
“雷遁の術”とは雷を操る強力な術で攻撃系忍法では最強の火力と言われているもの。
その中でも彼女の操る雷撃は強力すぎて制御が難しいため、
術を行使する触媒として特別に制作された銃を使用している。
対魔忍、五車学園の生徒。
忍びの里に代々伝わる剣術“逸刀流”の皆伝。
“斬鬼の対魔忍”と呼ばれ恐れられる手練の持ち主。
五車学園では強く、美しく、厳しい先輩として見られている。
学園の女子生徒の中でも絶大な人気があり、
秘かに凜子様ファンクラブが存在し強い広がりを見せている。
対魔忍の一人。戦闘能力はアサギに次ぐと目されているクール美女。
アサギが頭領を務める一派の下忍の出。兄は同じく対魔忍の八津九郎。
政府によって設立された対魔忍養成学校・五車学園で教師も務める。
ポストアサギ、次代の対魔忍隊長と将来を嘱望されている。
中華連合人民解放軍情報部所属の調査官。
国際的なテロ犯罪と魔界勢力の侵略を防ぐために結成された
特務中隊の副官としてスカウトされ、指揮官ふうま小太郎の補佐を担当する。
飛び級を繰り返し、北京大学を主席で卒業した天才。
対魔忍の血を受け継ぐ残留孤児の曽祖父から、対魔忍の血統を継承した。
対魔忍、水城ゆきかぜの母親。
現役の時は対魔忍不知火として勇名をはせていたが、
ゆきかぜが産まれてからは危険な任務から離れ、
井河アサギの相談役を務めていた。
しかしある日、夫が任務で亡くなってしまい、
現場に復帰せざるを得なかった。
米連反ノマド派所属の科学者。
コートララ島に医療支援として派遣されて対魔忍特務中隊と出会い、
協力関係となった。

才能の有無に関わらず、誰でも扱える科学技術こそ至高という思想の持ち主。
対魔忍の超人的な身体能力と超常能力には深い興味を示し、
その理屈を科学的に調査・解析して人類の技術発展に活用しようとするが、
生まれつきの素質を要する対魔忍という存在そのものには否定的。
対魔忍。吸血鬼と人間のハーフでありながら
対魔忍として生きる異端の存在。
祖父である“ふうま八将”心願寺幻庵から剣術の指南を受け、
ゆくゆくは八将を継ぐと目されていた実力者。
しかしかつての内紛の咎で幻庵は失脚。
その跡目を継ぐはずだった紅もふうまの里を離れ、
現在はどこにも属さない自由な立場で行動している。
元・対魔忍、魔の多国籍複合企業体・ノマドの大幹部。
通称“裏切りの対魔忍”。
かつて甲河忍者一門の頭であったが変節、傭兵を集めて朧忍軍と称し、
ノマドの日本での勢力拡張に多くの助力をした。

抜け対魔忍。忍びの名門・甲河家の若き当主であり唯一の生き残り。

幼い頃両親を含め一門をエドウィン・ブラックに殺されてからは
井河アサギに引き取られて育てられた。
14歳の時には頭角を現し、危険な任務に投入され多くの戦果をあげた。
しかしアサギと対立し命令を無視してまでエドウィン・ブラックに単身で挑んだが
敗北して両腕両脚に重傷を負い、その後失踪して抜け忍となった。
※画像はiOSのものでAndroidとは異なります。
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